歴史・伝統・文化を育み誇りある国づくりへ

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「国家や皇室の御慶事をお祝い」

毎年2月11日は国の誕生日をお祝いして建国式典を開催。
天皇陛下御即位十年や敬宮愛子内親王殿下御誕生の奉迎行事を開催。
両陛下や皇太子殿下行幸啓の折は奉迎活動を実施。

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「英霊を偲び追悼と感謝の誠を」

わが国の中心的慰霊施設である靖國神社への首相の参拝を支持し、
政治的施設である国立追悼施設建設に反対。
英霊の方々を追悼し顕彰する行事を毎年開催。

「教育の正常化、基本法改正へ」

戦後教育はいま根本からその見直しが迫られている。
日本人としての規範や道徳、宗教的情操教育、誇りある歴史教育の
回復へ、教育基本法の改正を推進。

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「伝統に則った憲法の制定を」

占領軍の圧力によって制定された現行憲法も約60年。
制定過程や内容、わが国を取り巻く現在の諸情勢からも
憲法改正は必至。毎年5月3日は憲法講演会を開催。

「防衛力の整備、国際協力を」

国際社会では、国防は国民の持つ崇高な義務である。
わが国の安全と国土、国家・国民の生命、財産を守るために
日夜活動の自衛隊を応援し、国民の国防意識の向上に努力。

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「各種時局問題への対応」

国旗・国歌の尊重や男女の特性を尊重した男女共同参画推進への
要望活動を展開。また夫婦別姓や国籍条項の撤廃、外国人参政権付与、
人権擁護法案に反対するなど各種問題に対応。

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国家や皇室の御慶事をお祝い等、誇りある国
づくりのための様々な事業を私達は推進しています。

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女性部会は、改めて家庭・学校・地域の役割を認識し、次代の日本を担う青少年の健全な成長を願い、元気で誇りある国づくりをめざして

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